静岡県発表の感染症発生動向調査において、県内のインフルエンザの定点あたりの患者数が38.14人に増加し、インフルエンザが警報レベルとなりました。(警報レベル基準値 定点当たり患者報告数30.0人)このことを受けて、当施設では感染予防対策委員会を開催し、入所(居)者様との面会を一時禁止と決定しました。
面会の再開については、静岡県感染症発生動向調査において発表される定点あたりの患者報告数10.0人(終息基準値)を下回ってからとします。ご家族の皆様には大変ご迷惑をお掛けしますが、ご理解とご協力をお願い致します。


