徳山浅間神社の例祭日(8月15日)に『 鹿ん舞 』が徳山区内を巡回し、あかいしの郷でも舞を披露してくれました!郷土芸能に触れ、ご利用者様達は大変喜ばれていました😆

『 鹿ん舞 』は鹿に扮した若者(中学生)が踊り手になっています。長い角を持つ鹿の頭をつけた牡鹿役が先頭で、二人の牝鹿役を従え、その後方に畑を荒らす鹿を追い立てる役目のひょっとこ面をつけた者が続きます。お囃子の軽快なリズムに合わせて、紅白の棒を回しながら前後に飛び跳ねるように踊ります🦌